八阪神社だより

2月3日(水) 厄除け祈願

2021年2月1日

社務所受付時間 午前9時〜午後7時

本年度の節分祭は暦日の関係にて2月2日に執り行いますが、2月3日につきましても中道八阪神社では提灯飾りをいたし、

下記の時間にて御神木・節分人形・厄除け祈祷をお受けいたしております。

 

日時:2月3日(水)午前9時〜午後7時まで

厄除祈祷は2月3日につきましてもご予約なしで受付いたしております。(4日以降のご祈祷はご予約の上、お越し下さいます様お願いいたします。)

御神木・節分人形は社務所にて授与いたしております。(お持ちいただきました御神木・節分人形等は後日、神職がお焚き上げ・お祓いいたします。)

 

2月2日(火) 節分祭(厄除け神事)  ご祈祷について

2021年1月20日

節分祭でのご祈祷について

節分祭 (祈祷受付)令和3年2月2日(火)午前9時より午後7時頃まで。

「厄年について」

厄年とは、昔から災難が多く行いを慎む年と言われ人生の節目でもあります。人の一生の中でも、体力的、家庭環境的、或は対社会的にそれぞれ転機を迎える時でもあり、災厄が起こりやすい時期として忌み慎まれています。

 

◎厄除祈祷(災いを福に転ずるための、厄除祈祷をお受けいただけます。)

2月2日(火)午前9時より午後7時まで祈祷受付いたします。(午後3時から4時は祭典の為、お受け出来ません。)

※節分祭に限り予約なしでご祈祷をお受けいただけます。(その他の日はご予約の上、お越しください。)

厄除祈祷では(厄除ご神矢・御神札2体・厄除け御守り・厄除け箸・厄落としの絵馬・撤饌)を授与いたします。

令和3年 厄年表(数え年)

「男性」

厄年 24・25・26歳(平成8・9・10年生まれ)

大厄 41・42・43歳(昭和54・55・56年生まれ)

還暦 61歳(昭和36年生まれ)

「女性」

厄年 18・19・20歳(平成14・15・16生まれ)

大厄 32・33・34歳(昭和63・昭和64・平成元年・平成2年生まれ)

厄年 36・37・38歳(昭和59・60・61年生まれ)

還暦 61歳(昭和36年生まれ)

 

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の為、

○マスクの着用をお願いいたします。

○祈祷所入口にて手の消毒をお願いいたします。

○ご祈祷は1組ずつ、お受けいたしております。

○定期的な換気を行っております。(上着は羽織っていただけます。)

ご理解、ご協力の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

2月2日(火) 節分祭

2021年1月19日

本年度は暦日の関係にて節分の日が2月2日となりますので、当社でも2月2日(火)に節分祭を執り行います。

季節の変わり目、立春の節目に厄災を除き福を招くお祭りです。

●厄除祈祷・・・ 受付 午前9時〜午後7時頃迄

当日は予約なしで受付いたします。その他の日を希望される方はご予約ください。

●節分祭典・・・午後3時〜

●献湯神事・・・午後3時30分〜

献湯料は社務所にて受付いたしております。(節分祭の神札・撤饌を授与いたします。)

※新型コロナウイルス感染症拡大予防の為、本年度は お火焚き神事・節分豆まき・振る舞いぜんざいは実施しません。

 

新型コロナウイルス感染症拡大予防について

2021年1月16日

ご参拝の皆様方へ

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、参拝者方々の安全を考慮し、下記の対応を実施しておりますので、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

◎手水舎では、柄杓(ひしゃく)撤去をいたしております。

ご参拝前に手と口をすすぎ身を清めていただく手水ですが、お控えいただいております。

ご参拝前に心をお鎮めになられまして、澄んだ気持ちでお参りください。

◎本殿正面の鈴・鈴の緒のご使用はお控えいただいております。

ご参拝は鈴振りをお控えいただき、二拝二拍手一拝にてお参りください。

◎ご祈祷受付、授与所などは通常通り行っております。

定期的な換気を行い、マスク着用と消毒のお願いをいたしております。

ご祈祷は一組(一団体)ずつ、ご案内いたしております。

 

皆様が現在流行の疫病にかかることなく、無病息災にお過ごしになられること、事態の一日も早い収束と、ご崇敬の皆様のご健康を心よりご祈念申し上げます。

 

 

 

とんど祭 

2021年1月15日

当社では毎年 1月15日の午前7時より正午まで「とんど祭」を行っております。

「とんど祭」では旧年中の氏神様の御守護に感謝し、注連飾り・お札・御守りなどのお焚き上げをして、新年の無病息災・家内安全を願います。

「日時」 令和3年 1月15日(金)午前7時より正午まで

 

○お焚き上げ出来る物  お札 お守り(ご神矢などの授与品) 注連飾り(橙は不可) 門松(大きな門松の鉢や土は不可)

×お焚き上げ出来ない物 橙 鏡餅(外袋 土台も同様に不可)串柿 年賀はがき・祝箸(紙類等)

※とんどに関係のない物は不可となります。

皆様方にはご理解、ご協力いただきます様に、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

1月9日(土)10(日)11日(月祝) 玉造戎祭(えべっさん)

2021年1月6日

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商売繁盛の戎大神、家内安全の大国主を祀り玉造戎祭りを執り行います。
福笹、御神矢、その他熊手や箕等には宝くじ券が付いており空くじなしの福引を引いていただけます。
新年初めの運試しをお楽しみください。
新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、お参り時にはマスクを着用の上参拝距離を保ち咳エチケットにご協力ください。

● 日程 ・・・ 令和 3年 1月9日(土)〜11日(月祝)
※土日祝日ですので会社様等へお取り置き対応させていただきます。お電話にてご予約下さい。

● 場所 ・・・ 中道八阪神社内 玉造戎神社

● 福笹授与 ・・・ 全日午前9時半〜午後7時頃迄

● 玉造戎社祭典 ・・・ 10日(日) 午後2時〜

● おかぐら ・・・ 午後2時頃より受付開始

※今年は甘酒の無料接待を行いません。
 代わりに甘酒飴の無料配布をいたしますがなくなり次第終了いたします。

七五三参り 八阪スタジオ

2020年10月30日

八阪スタジオ音羽 (800x533)

七五三のご予約受付開始しております。

● 日時 ・・・ 11月末頃まで全日 午前9時〜午後4時頃

● 予約 ・・・ 当社は一組ずつ御祈祷致します。
         必ず電話もしくは社頭にてご予約を入れてからお越しください
 

八阪スタジオ

境内地にある小さな建物を利用して簡易ではありますが写真撮影用のスタジオを用意しております。
御祈祷の前後、あいている時にご自身のカメラでご自由にお使いください。
その他、番傘や獅子頭も撮影小道具として無料でお使いいただけますのでお声かけください。

 

 

☆プロのカメラマンさんのご紹介もいたします☆

10月17日(土)秋祭り

2020年10月14日

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・午後5時半〜 秋房愚楽氏による奉納演芸
  ※正面扉をすべて開けますので外からの見学も可能です

・午後6時〜 献湯神事

・午後6時半〜 お火焚き神事

神事終了後よりおかぐら受付開始いたします。
午後5時頃より大阪商工信用金庫さんより御奉納いただいた駄菓子を子供さんにお配りします。

※コロナウイルス感染症拡大防止対策の為今年は出店が出ません。
  マスクを着用の上、咳エチケットを守ってお参りください。

 

 

令和2年 七五三参り

2020年9月9日

七五三 音羽

七五三のご予約受付開始しております。

● 日時 ・・・ 11月末頃まで全日 午前9時〜午後4時頃

● 予約 ・・・ 当社は一組ずつ御祈祷致します。

必ず電話もしくは社頭にてご予約を入れてからお越しください

 (八阪神社社務所 06-6971-4103)
       

子供さん自身で神前まで進み榊を供えて頂きますのでご本人様にとって、とても良い思い出になるかと思います。
御祈祷の後にメダルやお守り、おもちゃ等を授与いたします。

拝殿での撮影は可能ですが祝詞を挙げている間はご家族の皆さんでお参りください。
御祈祷が終了してから拝殿にて自由に撮影していただく時間を少し設けております。
本年も境内地にある別棟に簡易ですが「八阪スタジオ」をご用意いたしますのでそちらもご自由にお使いください。
神輿や獅子頭等、神社でしか撮れない写真を是非お撮りください。

付き添いの御兄弟も含めて子供さんには
駄菓子のプレゼントをご用意致しております。

その他ご質問等ございましたら社務所までお問い合わせください。

 

※お車でお越しの方

境内に駐車していただけます。
カーナビに入力する場合、車では乗り入れ出来ない入り口に案内されることがあります。
東側北から南への一方通行の道路に面する鳥居より境内にお入りください。

駐車していただける場所が限られております。

当日社務所にお声かけください。

7月19日 夏祭り

2020年7月16日

茅の輪

令和2年7月19日(日) 夏祭り

 今年の夏祭りはコロナウイルス感染症拡大予防の為
  ●子供神輿巡行中止
  ●演芸大会中止
  ●出店中止   といたします。

 神社神事に関しては一部通常通り執り行います。

  ● 献湯神事・・・19日 午後5時より
  ● 御神楽 ・・・19日 午後3時半~午後7時
  ● 茅の輪くぐり・・・18日、19日終日設置

 今年はコロナウイルス等疫病退散、無病息災を願い本殿正面に設置いたします。

当社は疫病除けの神と云われる素戔嗚尊(スサノオノミコト)をご祭神として奉っております。茅の輪をくぐり疫病を避け、神前にて無病息災を祈念いただきたく思います。

祭り当日には神話にあります素戔嗚尊が蘇民将来にお礼として渡し、疫病から免れたとされる小さな茅の輪のご用意もございます。